大学に行きたくない・つまらない・楽しくないと感じるあなたへ7つの原因と11の解決策!

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今回は大学に行きたくない・つまらない・楽しくないと感じる人向けに、なぜ大学がつまらないと感じるか、その理由と解決策を記しました

大学が全然楽しいと思えず「つまらない」と思って過ごしている方は参考にしていただければ幸いです

 

大学に行きたくない・つまらない・楽しくない理由7つ

 

講義がつまらない

大学の授業では「おもしろい」「役に立つ」よりも、単位がとれるかそうかの勝負って感じですよね

単位がとれるならそれでいいし、行かなくて済むなら行かないのがフツー

僕自身、「授業来なくていいよ、テストで点数とれるなら」という講義は一回も行かずに単位が取れて「よっしゃ!得した」って気分になりました

過去問をそのまま出してくるテストで、皆単位がとれる講義でしたw

講義がおもしろかったら、そりゃ行きますよね。でも「つまらない、おもしろくない」という感情のほうが多いです

講義に行ったはいいけど、「眠い~」などの眠気、「ああ、疲れた・・」などの疲労感で講義を聞いてない事もたくさんありました

また、社会に出ても役にたたない知識を教えられるので、講義に意味を見いだせない

「自分は、なんのためにやっているんだ?」「どうせ社会でも使わないのにな・・」と思わざるえない

講義がおもしろくないことが、そのまま大学ってつまらないに直結してしまいます

 

友達がいるけど、話が合わない。楽しくない

友達がいる。いるにはいるんだけど「話合わないな・・」「価値観が合わない・・」と感じる人は多いはず

大学のはじめの方でできたグループで「話が合わない」と感じるが、「このグループぬけたら、ぼっちになってしまう・・」という恐怖から、話が合わないのをガマンして過ごす。こんな大学生も多いんじゃないでしょうか

このタイプの人はコミュニケーションはニガテではないけれども、「気の合う友達」がいないケースですね

「楽しくない」「つまらない」と感じるのは「理解し合える話が合う友達」がいないからです

やりたいことがないので行きたくない

「やりたいことがない」と言っている人は、目標がないのが原因です

目標がなく、自分の進みたい道が分からないので「なにしたらいいんだ?」と自分の努力すべき道が見えていない

つまり、目指すものがなく、「達成感」や「努力してる感」がないので、日常を楽しく過ごせていない。という事です

目標があると毎日がんばれるし、「あれ?いつの間にこんな時間に?」と時間が過ぎていくので「つまらない」といった感情が湧かない

やっぱり、人というのは目標にむけて努力する「成長感」、やりとげた時の「達成感」が大好きなのです!

僕も「ブログを書く」という目標があったので、「ぼっち」で「友達も少なかった」けど、ブログが楽しくてしょうがなかったです

恋人がいないのでつまらない

「恋人がいない」そんな人はかなり多いです。

僕自身、大学では理系だったので周りには「彼女できね~」とぼやいてるやつ。「彼女ほしいとかおもわねよw」と見栄はってるやつ、そんな人たちが多くいました

僕もそんな人たちの一員で、「彼女ほしい~」とか「ああ、デートしたい」みたいな感情がありました。言葉には出さなかったけどね

逆に、恋人がいる。それだけで「世界」が色づいて見える。そう感じてしまうほど、「恋人がいる」または「恋をしている」というのは、大学生活において大切なことです

恋人がいれば、食事や旅行にいっしょに行くので、行動範囲も広がる。いっしょに過ごしたり生活する時間がおおく、些細な日常でも「二人なら」何でも楽しい

恋人がいるだけで「ああ、幸せ~」と感じられる

恋人がいないと、テキトーな服を着て、ボサボサの髪で講義をうけにいく。ジャージが普段着になるなど、ますます彼女ができなくなる「悪循環」にはまります

カップルが楽しそう会話していたり、「「一緒に、旅行してきました~」みたいなツイートをみると、「うらやましい」といって感情と、「なんでオレに彼女ができないんだ」みたいな複雑な感情になりますよね

カイマ
彼女がいるのと、いないのでは「大学生活」がガラリと変わる・・
僕はそう断定します!

恋をしていないので楽しくない

「恋」をすると、今まで「着れればいいや」とおもっていた服や、「テキトー」に頼んでいたヘアスタイルが、ガラリと変わります

「あの子に変に思われない服装、髪型にしたい。あわよくばカッコいいと思われたい」って感じで

好きな人がいるだけで、「あの女の子とつきあえないかな~」と「あの子と、あんなことや、こんなことを・・」と妄想で毎日がドキドキします

恋をしてない時は、家でゲームして漫画みてYouturbみて、一日が終わっていく
そんな毎日だと思います

好きな人がいると「ああ~、なんかオモシロいことないかな~」とか「暇、暇、暇!」みたいな日常から、「あの子に会いたい!」「しゃべりたい!」と大学生活が楽しくなりますよ

同じことの繰り返しでつまらない

同じことの繰り返しをしている大学生は多いはず

大学、バイト、家のサイクル。研究室、家を往復して「あれ?もう一週間もたったの?」と時の流れがはやく感じることありますよね

毎日、同じことをしていた刺激がない。そうなると、「このまま大学を終わってしまっていいのか?」と大学生活を有意義につかえていない事に悩みます

そのままにしていると、「あれっ、もう4年か」 「ん?来月って卒業式!?」そして、「うわっ、もう社会人じゃん!」と気づけばあっという間に「卒業」してしまうでしょう

人間関係に問題があるので行きたくない

ケンカしたり、好きな人にフラれた、恋人と分かれたとなると「サークル行きたくなねえ」「気まづいから、休むか」となりがちですよね

他にも、「少し気があわないな」と違和感を感じる人がいて、その違和感みたいな感情が積み重なって「うーん・・コイツとは仲良くなれないな」

そんな人を避けられない環境だと、「めんどくさい」「つまんな・・」と感じるケースが多いようです

人間関係に問題が生じると、「日常」や「ふとした瞬間」に「そういや、あいつと気まづいんだけどどうしよ・・」と日常生活でも心配してしまいます

それって、精神的によくないし、そんなことで悩みたくもない!

でも、最悪だとサークルをやめて「ぼっち」になっちゃたり、「研究室に行きたくない!、でも行かなきゃ」と無理に行って、うつ病になったりします

「人間関係」はたいへんデリケートな問題です

大学と通して成長が感じられず、将来が不安。

「大学生はサークルで遊んで、酒飲んで、サイコー」と思うじゃないですか

でも、中にはサークルの雰囲気になじめず、「毎日のように遊んで、酒のんで繰り返しても、やりがいが感じられない・・」って思ってる大学生も多いです

「毎日バイトして、遊んで、酒飲むのは楽しいけど、このままでいいのか?」という将来への不安に感じている人や、「おれはもっと成長したい!そんで認められたい!」と内心思っている人は少なくないはず

もっと将来活きることをしたい、自分を成長させたいって内心思ってる大学生は多いのです

でも、ただ大学に行くだけでは何も変わらないのが現実なんですよね

 

 

カイマ
大学では「受け身」では何も変わらないです

 

「大学に行きたくない・楽しくない・つまらない」の解決策

新しいサークル、学生団体に入る

人間関係で悩む人は多く、「ホントの素の自分で話したい」「ホントに仲のいい友達がほしい!」って思うひともいるでしょう

そんなときは新しいサークルや学生団体に入ってみましょう!

新しい刺激があるし、新しい人間関係を作れる。その中で気の合う友達ができるかもしれない

興味がある活動をやっているサークルでは、興味があることが一致しているので「共通の話題」で盛り上がれるし、一緒に活動することで仲が深まるでしょう

「もうサークルはいってるんですけど・・」って人は掛け持ちすればいい

大学生はサークルや部活を掛け持ちしている人も少なくなく、たまに顔だしては「飲み会」に参加したり、たまに活動に打ち込んだりとむしろ気楽で楽しそうである

新しいサークルや学生団体に入いってみれば、友達も増えるし「親友」とよべるホントに気があう人に出会える可能性があがりますよ

新しいバイトを始める

新しいバイトを始めてみると、刺激があって人間関係の広がるし、なによりお金を稼げるので一石二鳥だ

「今のバイト、仕事も覚えたしやめたくない」って人は、掛け持するのがいいと思う
大変でバイト三昧になっちゃうけど、その分新しく得るものがあるよ

もし新しく入るなら、大学生が多いバイトがおすすめだ

大学生という事で話も合うし、「今週、3日連続入るんだー」みたいな「バイト」という共通の話題もある。話てるうちに好きになっちゃて、うまくいけば「彼女できました!」みたいなケースもあるだろう

僕も大学4年のとき、同じバイトの大学生4年の女の子を好きになった。4か月の間、アプローチしまくったり、デート誘ったりしたけどやんわり断られつづけ、そしてフラれた・・・

まあ、僕みたいに失敗することもあるけど「出会い」があるのは間違いないし、フラれて気まづくなったら、また新しいバイトをさがせばいい

「異性と出会いたい」って人は、大学生の多いバイトを新しく始めるのがおすすめ

長期休みはリゾートバイトを

長期休みに入ると「やっほう!夏休みだ」「冬休み遊ぶぞ~」と最初はワクワクでテンションあがりますよね

でも、中盤になると遊びのネタがつきてマンネリ化してしまうもので

「ああ、長期休みだけど、やることもうないな・・」と最初のほうのテンションの高さが見る影もなくなります

そんな人は「リゾートバイト」をやってみてはどうだろうか

リゾートバイトは、ほとんどが大学生でいっしょに過ごす時間が多い
うまくいけば、新しい友達や新しい恋人ができるかもしれない

加えて、「バイトが終わったら自由にしていいよ~」というスタイルが多い
だから、スノーボードやサーフィンをしている人は、バイト終わったらスノボをするみたいなスノーボード三昧の夢のような生活ができる

内容は肉体的につらいことが多かったりするが、朝食がついたり、バイトが終わったらリゾートを満喫できるし、なにより大学生のうちしかリゾートバイトはできない!

「リゾートバイト」は大学生でしか経験できないというポイントで、行くべきと断言できる

新しい出会いをさがす

「つまらない」と思う大きな原因の1つが、「彼女」がいない。「恋」をしていないことです

恋人がいれば、どこ行っても楽しいし!ただ一緒にいるだけでドキドキでワクワクします

恋人がいて大学生活と、恋人がいない大学生活では「大学が楽しいかどうか」を大きく左右するはず

いや、でも「出会いそのものがない・・」「周りに女子がいない・・」という状況の人もいますよね

そんな時におススメなのが、マッチングサイト、マッチングアプリを使うことです

僕も試してみました。その結果、1人の女子大生を会うことができました!

マッチングアプリの悪いところは、メールしても無視されて返信がこない事が90%くらいであること。良い点は、多くの女性がいること、普段の自分を相手は知らないこと、あとくされがないこと

マッチングアプリは良いことが多かった!

「ホントに彼女がほしいんだ!」って人は、ペアーズとうマッチングアプリがおススメです

 

カイマ
社会人になると時間がないので、「彼女つくる時間がない!」となることが多いので、大学生のうちにマジで彼女つくったほうがいいですよ!

本を読む

本を読むと、役にたつ知識を得られるし、今の悩みや将来悩むであろうことを解決できる

本を読むと、自分が成長できるし、「本を読んだ」という達成感もある
将来、社会人になった時、「この本の知識が役に立った!読んどいてよかった」というケーズが必ずあります

まあ、読んで終わりじゃ、あんまり意味がないんですよね。

本で得た知識を実際にやってみる。誰かに話したり、ブログやノートに書いてアウトプットする。

そうしないと、ただの自己満足で終わってしまします!

将来がなんとなく不安で「この先、自分はどうなるの?」と感じる人は、本を読んで情報収集してみましょう!そして、どんどん実践してみましょう!

資格をとってみる

「大学生活を有意義につかいたい!」「他の大学生よりワンランク上の存在になってみたい!」

そう思った人は資格をとってみましょう!

僕はホントは大学では、遊んだり、友人や恋人をつくったりした方がいいと思います

だけど、「遊びに飽きて、やりがいがない日常だな~」って人は、資格をとることが楽しいを思います

資格をとる事。それは、大学生活に明確な目標を与えてくれます
これまで「暇だな~」と過ごしていた生活に、「資格をとるんだ」と「やりがい」が生まれます

就職活動でも、履歴書の欄に「資格」をかくスペースがあります
就職活動でいいアピールになるので、「就活で大手にいきたい!」「就活でいい企業にとりあえず行きたい!」って人はやるべきです

また、資格をとると、周りの見る目が変わって「えっ、すごいね」と認められるので、気持ちがいい

「将来が不安だけど、やりたいことも特にないな~」って人は取ってみるといいかもしれないです

 

趣味をつくる

趣味をつくることで、毎日没頭することができる、質がたかくモチベーションがある大学生活を送れることでしょう

個人的には、バスケやバレーなどの体を動かす系から、スノーボードやサーフィンなどのシーズン系など、スポーツがいいと思います

いろんな趣味にチャレンジしてみて「なんかちがうわ」「もう飽きた」ってものから、「ずっと続けられる!」という趣味を知っておく、経験しておく事は大切です

趣味を通して、かけがえのない友達ができる。さらに、社会人になっても「趣味が一緒!」ってことで、仲間が増える

「釣り」や「野球観戦」などの趣味だと、年配の上司を話が合うだろう

趣味をつくる。そうすると、毎日充実した大学生活が送れるますよ!

プログラミングをはじめる

プログラミングは、業界が人手不足なので、習得すれば仕事で困ることはないだろう
また、将来的にフリーランスとして独立できるかもしれない

就活でも「プログラミングできます!」は強いし有利だ

「独学で学びました!」みたいな人はすごいカッコいい

僕も大学でプログラミングをやっていた。プログラミングを通して、論理的な思考力と発想力が身について、自分の成長につなっがたと思う

ただ、細かい作業が得意な人が向いているというのが僕の感想で、「おれには向いてない」と周りのプログラミングできるやつをみて思いました

細かい作業が得意で、将来的に役に立つことがしたい!って思ってる人はハマルかもしれない

ブログをはじめる

ブログを始めてみるのは、とてもおすすめ

それはなぜか?情報をアウトプットできるから

本を読んだり、グーグルで検索した情報って、使わずにおわったり、忘れてしまったりしますよね。

ブログをかく事でアウトプットすると、情報を深く理解できたり、「ん?これってどうい意味だっけ?」と人に発信することで新たな気づきがあります

ブログはうまくいけば、お金になるのも大きいです

ブログで発信することで生活している人も多く、その人たちを発信する情報は役にたつし、何よりおもしろい!

本では学べない新しい知識が得られ、ブログだけでお金を稼ぐ世界をみて「へ~、こんなオモシロい世界があるんだ」と感動した

カイマ
ブログはほぼ0円でやれる。ブログに書くことも純粋に楽しいのでやってみてほしい!

ネットビジネスを学んでみる

大学生は、スマホもPCもネット環境もそろっている。ネットビジネスはお金がそこまで必要ないので始めやすい

大学生なら通常、就活して企業に雇ってもらいますよね。でも、ネットビジネスを極めて一人で稼げるとすれば、フリーランスをしてどこでも、自由な時間に、自由な場所で働けます

フリーランスでなくとも、バイトや副業となってお金が稼げます

ネットビジネスというと、物販、広告、WEBサービス、ブログ、ライターなど様々あります

自分の性格や得意なネッビジネスをみつけると、楽くし稼げるのでいろいろ手を出してみるのもいいでしょう。基本、失敗したり、うまくいかなくてもお金はかからないので、いい経験となります

ネットビジネスは始めやすく、失敗してもリスクは少なので、「起業してみたいな」「将来、独立したい」って大学生はオモシロいし、ためになりますよ

海外へ旅行にいく

海外に行くと、今までと違った日本では得られない経験ができて刺激的です

日本での常識みたいなのが壊れます。価値観や考えの違いもおもしろいし、働き方やライフスタイルなど異国文化はとても魅力的です

僕はフィリピンに行った事があるんですけど、お金、交通手段、人柄など現地での経験は楽しかったです。カジノがあって、カジノに行ったんですけど、日本では違法です。カジノなど外国でしかできない事はやるべきです!

また、日本という国がどれだけ恵まれているか?どれだけ治安がいいか、どれだけ和食がおいしいのかは、日本にいては分からない。日本の良さが改めてわかりましたね

海外旅行は、お金がかかります。そこがデメリットですが、大学生くらいしか海外旅行への時間がとれないです

お金に余裕がある人は必ず行くべきです!

海外で一人旅をしてみる

一人旅とうのは、ハードルが高いイメージがありますよね?

「キケンでしょ」「一人とかゼッタイできない!」

国にもよりますが一人旅は基本難しいポイントは多いですが。しかし、今は確実にハードルがさがっています!

なにより、海外での一人旅は、人間として一回り大きくなって帰って来れる

現地での言語のカベを超えたコミュニーション。見たこともないない文化や、食事、風習が生で体験できる

一人なので、他人まかせにできなず、頼れるのは自分だけ

そういう状況なので、成長せざるえない

そして、一人旅はとても自由だ。時間も、行きたいところも、関わる人もすべて自分で選べる

「ひと周り自分を成長させたい!」「自由な旅がしたい」って人は一人旅しよう!

ヒッチハイクをしてみる

ヒッチハイクをしてみる事。ヒッチハイクで学ぶことは山ほどある

ヒッチハイクしてみると、ほとんどの人に断られる。絶対に、断られる経験をするだろう

「ごめん、無理です」「ちょっと、ダメかな。ごめんね~」みたいに優しく断られるだろう

この自分から動く、そして断られる経験というのは大学生活におい、ほとんどない

ただ「学校行って、遊んで、家かえって寝る生活」では経験することはまずない!

大学に行くことだけでは体験しない、自分から動く「主体性」、断られるという「失敗経験」は将来で役に立つ。必ず!

他にも、「交渉力」「コミュニケーション能力」が自然とついてくるので、「変わりたい!」「もっと、自分を鍛えたい」そんな人はヒッチハイすべし

「断られるの嫌だ」「何人にも断られたら、ショックだからヒッチハイクはしない」

こういう人が多い。だからこそ、「人と違った体験にチャレンジした」とうい結果は、評価してくれて「やるじゃん」と認めてくれる人もいるだろう

ヒッチハイクは成長要素がたくさんあるので、挑戦してみてはどうだろうか

毎日走る

毎日走るのはメリットだらけです

学業やサークル、研究にメリハリがつく。やせてスタイルがよくなる。頭がすっきりして爽快感が味わえる。など

実際、僕も走っている時期はありました。毎日は無理でしたが、週に何回か走るのが気持ちよく、走り終わるとスッキリした爽快感、心地よい疲労感がたまりませんでした

「めんどくせ~」「ちょっと雨ふってるし、やめるか・・」などの言い訳をして、走りに行かない時もありました

あと、僕はあんまり痩せはしなかった

でも、走ったあとは「ああ~なんか心地いい~」とスッキリするし、勉強にも身が入ったので、「結果走るのいいよな」と当時は思っていました

走ること、ランニングは続けるのは難しいので、適度に自分のペースですることが大切です

筋トレする

筋トレはカッコよくなるし、見た目にあらわれやすいので「達成感」がある、自信がつくなどイイことだらけ

「マッチョだね」「筋肉あるな~」と一目おかれたり、モテたりもしばしば

そして、なにより一番多いと思った意見が

「筋トレはめちゃめちゃ気持ちいい~」って意見

筋トレは純粋に「気持ちよく」「楽しい」のです。これは「男性ホルモン」が分泌されるからだそうです

筋トレは、見た目がかっこよくなり自信がつくだけでなく、「楽しい」ものであるという事です

あなたも筋トレしてみませんか?

まとめ:大学に行きたくない・つまらない・楽しくないと感じるあなたへ

大学はやりたいこと楽しいことは自分で探しに行かないと見つからない

そして強制力がないので、自由といえば自由だが目標やりたいことがなかったり、行動できない人もいる

そんな行動できない人は大学をつまらないと感じる人が多いだろう

受け身で過ごしていたり、ただただ情報収集死体しても、何も変わらず「つまらない」と感じるだけだ

大学生という時間は少なく、自由でチャレンジできる環境にいる

無理する必要はないけど、「自分を変えたい!」「もっと楽しく大学生活を過ごしたい!」ていう人は 、どんどん行動していて自分を変えていこう!

 

 

 

 

 

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